AI時代だからこそ、人を理解するデザインを。
利用者の視点で、一緒に考え、形にする。
CGFMは、UI設計・プロトタイプの検証と、
対話とものづくりを通して学ぶワークショップを支援します。

作る前の対話から、
使う人の体験まで。

画面を作るときも、学びの場を作るときも。
出発点は、利用する人や参加する人のことを知ることです。
目的や前提を揃え、小さく作って、試してみる。
CGFMは、関係者と一緒に考えながら、サービスとチームが次へ進むための判断を支えます。
今、どんなことを
前に進めたいですか。
利用者を理解するUXデザインと、デジタルプロダクトのUI設計。
対話と学びを生むワークショップと場の設計。
今の立場や課題から、相談の入口を選べます。
BtoB SaaS・業務UIを改善したい
利用者の課題と事業上の優先度をPMと整理し、改善する画面と進め方を決める。
PdM・プロダクト責任者の方へ開発にUI設計の力を
画面の認識を揃え、仕様の検討から実装後の確認までつなぐ。
開発会社・社内開発チームの方へ構想を具体化したい
利用者と提供価値を整理し、作る前にプロトタイプで確かめる。
新規事業・事業企画担当の方へ会議と学びを前に進めたい
チームの立ち上げ、会議の進行、手を動かして学ぶ研修を設計。
企業の会議・研修担当の方へ市民に伝わるUIを学びたい
電子申請や広報Webを題材に、利用者視点とAI活用を実務へ。
自治体のDX・職員研修担当の方へ試して学ぶ授業をつくりたい
身近な課題から、紙やFigmaの試作、ユーザーテスト、発表へ。
大学・教育機関の企画担当の方へ一緒に考えることから、
始めます。
決めたものを渡すだけでなく、考える過程を共有する。前提を揃える対話と、形にして確かめる検証を行き来します。

状況と目的を聞く
今困っていること、利用者や参加者、目指す状態を一緒に整理します。
認識を、見える形にする
業務の流れ、画面案、ワークの設計を具体化し、同じものを見ながら話します。
小さく試して、確かめる
プロトタイプやワークを通じて、思い込みと実際の違いを見つけます。
次の判断につなげる
気づきや残る論点を共有し、次に改善すること・試すことを整理します。
実績で見る、
CGFMの関わり方。
どんな課題に、どう関わったのか。
制作と学びの現場を、事例でご紹介します。
考えることと、
形にすることを二人で。
対話と検証を進める役割、画面と表現を整える役割。二人の専門性を組み合わせて、企画から実装後の確認まで支援します。
Toru Kaneuchi
金内 透
代表社員/プロダクトデザイナー(UI/UX)/フォワードデプロイドデザイナー(FDD)/ファシリテーター
利用者や現場の声を、チームが判断できる画面と進め方へ。要求の整理からプロトタイプ、ユーザーテストまで、関係者と対話しながら検証を進めます。
- HCD-Net認定 人間中心設計スペシャリスト
- 崇城大学デザイン学科 非常勤講師
Kazuko Kaneuchi
金内 和子
業務執行社員/デジタルプロダクトデザイナー/ブランドハーネスデザイナー/UI/UXデザイナー
印刷物のデザインからWebへ領域を広げ、現在は業務システムを中心にUI設計とデザイン品質の確認を担当。分かりやすさと、使う人の気持ちを丁寧に形にします。
- HCD-Net認定 人間中心設計スペシャリスト
- WordPressのキャラクター「わぷー」の制作者
人を理解し、
判断できるチームへ。
作れるものが増えても、誰のために、何を作るかを考えることは変わりません。AIの提案も、利用者の文脈に照らして確かめる。その姿勢を大切にします。

- 現場の声を、サービスの改善に結びつける
- 小さく試せる、チームの習慣をつくる
- 画面だけでなく、判断の理由を共有する
- AIを使う力と、確かめる力を育てる
良い未来は、
良い打ち合わせから。
Create a Good Future Meeting

福岡を拠点に、デジタルプロダクトのUI/UX設計と、対話・試作を通して学ぶ場づくりに取り組んでいます。
- 社名
- 合同会社 CGFM(シージーエフエム)
- 設立
- 2006年7月31日
- 業務内容
- UXリサーチ・利用者理解の支援
- デジタルプロダクトのUI設計・改善
- プロトタイプ・ユーザーテスト
- UI/UXデザインアドバイザー・チーム育成
- ワークショップ・研修の企画・実施
- 所在地
- 〒813-0001
福岡県福岡市東区唐原1-18-13
まだ、まとまっていなくても大丈夫です。
今の状況と、これから進めたいことをお聞かせください。内容と支援範囲を確認して、個別にお見積もりします。
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たとえば、こんなことから
- 相談したいこと・今困っていること
- 対象サービス、または参加者のこと
- 現在の検討段階・次に進めたいこと
分かる範囲で大丈夫です。
未定の項目があっても構いません。








